権利収入を手にするために関わったはずのネットワークビジネス…。しかし現実は、努力よりも性格や人間性で勝ち負けが決まってしまう「修羅場」であり、そしてこの様な風土こそがMLM業界を崩壊の危機へ導いている現実をあなたは知りません。たとえ、あなたが引きこもりのニートであっても努力をすれば結果が手にでき、かつ、虚業ではない本物の権利収入を掴むことが可能な環境があるとしたら…。あなたは知りたいと思いませんか?
更新日:
何度もネットワークビジネスに関わり、結局は「一部の生まれつきMLMが大好きな人間」しか成功できないという結論に行き着き、多くの人を巻き込んでしまった後悔から、もう二度とネ
ットワークビジネスに関わらないと決意した私が、今、あなたにパルウェーブを伝える理由とは?(※誤解しないでください。良くありがちな「大型台風が上陸!」「先行者募集!」と言う売り文句で、席取り合戦の様なマネーゲームをするため、私はパルウェーブを紹介しているのでは ありません。目先の利益ではない、あなたと共に永続的な幸せを手にするために必要な「MLMの本質」をお伝えします。)
この手紙であなたにお伝えすることは…
・ディストリビューターが求めて止まない「権利収入」という夢…。しかし現状のMLM業界において「権利収入」という言葉は、無知な人間を「釣る」ために使われる「虚言」に過ぎません。私が、現状のネットワークビジネスにおいて、権利収入など幻想に過ぎないと断言する理由とは?
・なぜ現状のネットワークビジネスのあり方では「クレイジーな人間しか成功することはできない!」と私は断言するのか?そしてその様な状況がMLM企業の存続自体を危うくし、業界までも滅ぼしてしまう「負のスパイラル」に陥っている理由とは?
・クレイジーな人間になれなかった「大人しい一般ピープル」が、ネットワークビジネスで成功するために選んだ市場、それがインターネット…。しかし彼らもネットワークビジネスの本質を理解していないために、アナログのネットワークビジネスと同様、企業の存続を危うくし、業界をも滅ぼす「負のスパイラル」に陥っています…。なぜ全てのMLM企業は同じ過ちを繰り返し続けるのか?
・危険水域の高いMLM業界には一切関わらないパルウェーブの戦略、それは「新しい市場」の新規開拓が鍵を握ります。MLM業界史上初の「POPシステム」によって数百万規模の「新市場」にリーチをすることを実現…。もはやMLMという狭いくくりではありません。インターネット業界に大激震を与えるこのPOPシステムによって、パルウェーブ・ザ・セカンドが他社とバッティングせず、メディアを独占してしまう可能性があります。MLM業界史上初の「POPシステム」の全貌とは?
・パルウェーブ会長の廣瀬米吉氏の理念の一つ…。それはネットワークビジネス業界で共に協力し、MLM業界の健全化と繁栄を実現することです。第一興商の創業者の一人だからこそ考えられる、廣瀬会長の長期的な展望と理念を実現するため「POPシステム」は生き物の様に進化を続けます。現時点で公開されている「全て」を、あなただけにお伝えします。
・パルウェーブの壮大な理念と戦略が実現することによって、現状のネットワークビジネスにおいて幻想だった「権利収入」が現実のものに…。これこそ、MLMに二度と関わらないと決断した私が、パルウェーブをあなたにお伝えする「本質」です。私が確信を持ってあなたにお伝えするパルウェーブの本質とは?
ちなみにこれは全体のほんの僅かに過ぎません。
一つでも気になることがあるのなら、今すぐ答えを手にしてください。
尚、「全てを包み隠さずお伝えします」と言っておきながら、資料請求後に電話をかけ、サイトには書かれていないリスクだらけのビジネスに勧誘すると言った詐欺まがいなことはしません。大企業が故の「守秘義務」によって制限はありますが、現時点で明かされているパルウェーブの「全て」を公開しました。
あなたは、この手紙を読み終わった後、現状のネットワークビジネス業界が危機的な状況であることを知り、パルウェーブ・ザ・セカンドが「MLM」という狭い世界から逸脱した、「史上初の次世代ビジネス」である事に驚かれるでしょう。
本当の意味での「経済的自由」と「時間的自由」を、MLMで掴みたいあなたへ…
正直言って、ビジネスにおいて「無知」は罪です。知らずのうちに、誤った企業を選び、
知らずのうちに、誤ったビジネス展開をし、
知らずのうちに、大切な友人や知人を巻き込む…。
ぶっちゃけ、現状のネットワークビジネス業界で「権利収入が取れる!」と信じ、
「権利収入が取れるよ!」と他人に伝えること自体、「大きな過ちであり罪」なのです。
あなたにお尋ねします。
「権利収入とは、一体何ですか?」
権利収入とは、永続的に入ってくる「堅実な収入」であるはずです。
にも関わらず、先日の経済産業省によるNW社の業務停止処分の事件…。
あなたは、この事件こそが「現状のMLM業界の現実」であることに気づいていますか?
そしてこの事件が、決してNW社だけの問題ではなく、全てのMLM企業に
いつ降り掛かってもおかしくない「出来事」であることに気づいていますか?
つまり、その様な「崖っぷち」でビジネスをしているのが
「ネットワークビジネス業界」であることを、あなたは知るべきなのです
正直言って、この様なアンダーグラウンドな業界に、権利収入を求めていること自体、「無知」です。
おそらく、あなたは知らないはずです。日本におけるネットワークビジネスに従事するディストリビューター人口は800万人…
しかし、毎月40社〜50社、年間約500社程度の新規MLM企業が立ち上がっている現実を…。
※データ引用:「次代を担うネットワークビジネス 前田雄吉著」 アチーブメント出版より
そう、毎年ネットワークビジネス企業は、アメーバの様に増殖を繰り返しているのです。
しかし、ネットワークビジネスに従事する人口は頭打ち…
1億2千万程度の日本の人口を考えると、これ以上劇的に増えることは考えられません。
つまり、狭い市場の中で無数のMLM企業が人を取り合うと言った、
「戦々恐々とした状況」があることを、あなたは知るべきなのです。
ちなみに、その実態の根拠となるのが、
MLM業界だけに存在する「クロスリクルート禁止」というものです。
クロスリクルートの禁止とは?
自社の会員を、他社のネットワークビジネスに勧誘することを許さないルールであり、
これは多くのMLM企業の規約に書かれているだけで、国の法律で禁止されているものではありません。
つまり、ネットワークビジネスに関わる人間の「パイ」が限られているからこそ、
この様なルールを作り、自社だけで会員を囲い込むことに必死なのです。
しかし現実は歯止めが効かず、以下の様なことが日常茶飯事に繰り返されています…。
「他社の会員から、自分の組織が取られた。」
「トップディストリビューターが、組織ごと他社に移動した。」
あなたも一度は、この様な話を聞いたことがあるのではないですか?
つまり、企業も会員も「自社が!自社が!」というエゴに走り、他社の製品やプランをけなし、
誇大表現や不実の告知を使ってでも、他人を引きずり込むと言う「悲惨な状況」に陥っています。
そして、経済産業省に目を付けられ行政処分…。
企業崩壊の危機に至るという「負のスパイラル」に陥ります。
あなたにお聞きします。
パイの限界、企業の飽和、取り合い、不実の告知、行政処分、負のスパイラル…
この様な修羅場のMLM業界で、あなたは本当に堅実な権利収入を取ることができますか?
いいえ、権利収入どころか、多くの会員を獲得する自信はありますか?
ぶっちゃけ、湯水の様に人脈を作ることができる人間、
または他人のことを一切気にしない、自分のエゴに一途な「クレイジーな人間」しか
勝ち残れないのが「ネットワークビジネス」であることは、あなたも薄々気づているはずです。
そう、あなたの様な上品な人間には生存不可能な業界であり、
クレイジーな彼らにとれば、あなたは「単なる数合わせ」に過ぎないのです…。
あなたや私の様な、エゴよりも人の気持ちを考えてしまう常識人が、ネットワークビジネスの「権利収入」という幻想を掴むために選択した道…
それが「インターネット市場」です。
しかし残念ながら、いくら広大なインターネット市場でも「ネットワークビジネス」という
くくりで展開する以上、「狭いパイ」の中で活動をすることを余儀なくされるのは、簡単に想像できます。
いいですか?
ネットワークビジネス特有の…
・毎月の特定負担が必要
・セミナーやミーティングの煩わしさ
・友人や知り合いに伝えることの抵抗感
これはアナログだけでなく、インターネットの住人にとっても「大きなリスク」です。
いいえ、ましてやアフィリエイトなどの、ノーリスクで稼ぐことができる
ビジネスが無数に存在するのが、インターネットの世界です。
アナログの人間よりも面倒なことや煩わしさを嫌い、利益だけを追求する
インターネットの住人が、わざわざネットワークビジネスを選ぶ「必要性」は全くないのです。
その結果、無理に反応を取ろうと、個人会員の集客がエスカレート…。
更に、彼らの暴走を止める気もなく、止めるシステムすら持たない
MLM企業の体質が手伝い、ネット上でもオーバーな表現や不実の告知のオンパレード…。
インターネットの住人から苦情が起こり、広告規制がどんどん強化されている「悲惨な現実」があります。
※HL社がきっかけに、googleのアドワーズ、アドセンスを使ったMLMの広告が禁止。
商用利用が禁止のmixi(ミクシー)で、G社やその他多数の企業によるスパム行為でアカウント制限の強化。
この様に、ネットワークビジネスは宣伝媒体から次々と閉め出しを受けており、
今では、メルマガ広告、掲示板、リードメール、トラフィックエクスチェンジ…という、
「わずかな広告媒体」しか使えない状況にあります。
※これらの広告媒体の中でも、MLMの広告を禁止しているサービスもあります。
つまり、広大なインターネット市場にも関わらず、「ネットワークビジネス」の中で活動する以上、
「パイ」がどんどん狭くなり、各企業のディストリビューターの閉塞感や、取り合いが横行してしまい、
それにより焦りが生まれ、オーバーな表現や不実の告知が更にエスカレート…
企業崩壊の危機という、「負のスパイラル」に陥いるのです。
つまり、アナログ・デジタルを問わず、現状のネットワークビジネス業界の在り方において「権利収入」とは、
所詮は「幻想」であり、無知な人間を数合わせで集めるための「釣 り」に過ぎないことを、私は知ってしまったのです。
そして、その様なネットワークビジネス業界の「本質」がパズルの様に組み合わさった時、
私は自分の組織の方々に、申し訳なさと罪悪感の念を持ち「絶望」しました。
ネットワークビジネスという市場が、飽和状態である以上、全てのMLM企業が「負のスパイラル」に陥ることは、もう目に見えています。
この様な業界では、権利収入なんて夢のまた夢…
人を化かし合い、傷つけ合うビジネスでは、被害や苦情しか生み出しません。
しかしです。
その様な、先が知れたネットワークビジネス業界のあり方を180度変えてしまう、
MLM業界史上初の仕組み「POPシステム」が、パルウェーブ・ザ・セカンドから7月7日に公開されるのです…。

POPシステムとは、ネットワークビジネスとインターネットビジネスという垣根を排除し、
壮大な市場を新たに生み出す、前代未聞の仕組みです。
いいですか?
実は、ネットワークビジネスをやりにくくしている理由は、
ネットワークビジネスの「存在のあり方自体」にも問題があったのです。
・毎月の特定負担
・セミナーやミーティングなどの煩わしさ
・友人や知り合いを勧誘することのリスク
人間は、メリットよりも「リスクを最優先」する生き物です。
いくら収入が取れると勧誘されたところで、上記の様なリスクが
ネットワークビジネスにある以上、従事する人間は絶対的に限られます。
更に、世間におけるネットワークビジネスに対するイメージの悪さ…。
その様なネガティブな状況の中にネットワークビジネスが存在する以上、
たとえ壮大な市場を持ったインターネットの世界であろうと、決してパイは大きくなることはなく、
結果、アナログ市場と同様に「負のスパイラル」に陥ります。
しかしです…。
・毎月の特定負担がない
・セミナーやミーティングなど、その他の煩わしさがない
・友人や知り合いを勧誘する必要がない
ネットワークビジネスの「リスク」を全て排除し、無料で参加が可能…
ノーリスクで宣伝活動をするだけで、報酬を支払う環境をインターネットの住人に提供…
それを実現したのが、パルウェーブ・ザ・セカンド「MLM業界史上初・POPシステム」なのです。
おそらく勘の良い人は、お気づきでしょう。
パルウェーブという「広告」を<無料でリスクなく扱い、
宣伝告知をすることで成果報酬が入ってくる仕組み…
そう、POPシステムとは、「アフィリエイト・システム」なのです。
ネットワークビジネスと全てのインターネットビジネスとの垣根をなくす「POPシステム」の導入によって、広大な市場に参入することをパルウェーブ・ザ・セカンドは可能にします。
尚、POPシステムは8月下旬〜9月公開のため、
現段階においては全貌を明らかにされていません。
しかし、インフォトップやインフォカートの様な「ASPサイト」とイメージすれば分かり易いでしょう。
ちなみに、6月の時点でPOPシステムには、既に1万人以上のインターネットマーケティングの
スペシャリストやアフィリエイターが、手を挙げ待機している現実があります。
「・・・・・・。」
従来のネットワークビジネスでは有り得ないこのスケールに、あなたを含め、
ほとんどのMLM経験者は、驚きを通り越し「うさん臭さ」と「不信感」を持たれるでしょう。
しかしこれこそが、MLMとインターネットビジネスの垣根を排除することで実現する、
本来のインターネット市場が持つ「スケールとスピード」なのです。
また、「それっきり収入」のアフィリエイトにはなかった、ネットワークビジネスの最大のメリット
「一度組織を作れば継続的に入ってくる不労所得」が、パルウェーブに関わることによって実現するため、
大量のアフィリエイターが「うまみ」を感じ、待機しているという背景もあります。
つまり、パルウェーブ・ザ・セカンドと、その他のネットワークビジネス企業との違いは…
POPシステムの導入により、ネットワークビジネスとインターネットビジネスの垣根をなくし、
参入障壁を取っ払うことで、他社MLMとはバッティングしない、圧倒的な「新市場」を開拓することにあります。
更に、POPシステムという「器」に宣伝会員であるPOP会員を囲い込む事によって、
不実の告知や誇大表現などの横暴を監視、防止することが可能です。
そうです。
「権利収入」においての最大の敵であり、ネットワークビジネス企業の最大の欠点であった
「コンプライアンス(社会秩序を遵守すること)の欠如」を、パルウェーブは絶対に許さないのです。
これこそが、パルウェーブ・ザ・セカンドによって、
あなたが本物の権利収入を構築する可能性がある「理由」です。
しかし、これは単なる「一つの理由」に過ぎません…。
堅実かつ永続的な「本物の権利収入の構築」を実現するための
パルウェーブの緻密な戦略と、POPシステムの壮大なスケールは、まだまだ続きます。
パルウェーブ・ザ・セカンドのPOPシステムが解禁…8月下旬から9月を皮切りに、万単位のインターネットマーケティングのプロ集団やアフィリエイターが
パルウェーブにやってきて、彼らがあなたの組織の末端に配置される可能性があります。
そうです・・・。
驚かれるかも知れませんが、あなたの代わりに
彼らが組織を拡大してくれる可能性があると言うことです。
もう一度言います。
パルウェーブ・ザ・セカンドは、コンプライアンスを徹底的に守り、企業の長期的な繁栄を保証し、
あなたに本物の権利収入を構築してもらうための環境を「POPシステム」よって実現します。
つまり、POPシステムというASPサイトに、一旦「POP会員」という宣伝会員を囲い込むことで、
個人の横暴を監視、防止する「ネットワークビジネス業界史上初のシステム」を持ったのです。
ちなみに、この戦略は、POP会員ではない私やあなたを含めた「一般会員」に、
できるだけインターネット上での宣伝活動をして欲しくないという理念の下に生まれました。
なぜなら、「ネットワークビジネス」という看板を背負って活動する以上、
宣伝方法は少なく、結果として個人会員に辛い思いをさせ、暴走を招くとパルウェーブは考えたからです。
そこでです・・・。
顧客リストを大量に持っているインターネットマーケティングのプロや、サイト作成やSEO対策、
アフィリエイト知識に精通した人間をPOPシステムに囲い込み、宣伝要因として取り込む ことで、
インターネット市場に対して、一気にパルウェーブの存在を圧倒的なスピードで広めていくことを計画したのです。
ぶっちゃけ、MLMという垣根を排除したことにより、壮大なデジタル市場を
100%利用した時のスピードとスケールは、従来のネットワークビジネスの比ではないでしょう。
この様にPOPシステムを利用して、本来なら考えられない短期間で
インターネット上の「メディア」をパルウェーブが占拠し、ビジネス志向の組織を構築していきます。
そしてこれが実現した時点で、いよいよ権利収入を
実現するための「キーポイント」となる「愛用者」を募っていきます…。
ネットワークビジネスにおいて本当の意味での権利収入を構築するためには、商品の愛用者で流通網を作る必要があります。
そのため多くのMLM企業が、セミナーで薬事法スレスレのトークで
商品のプレゼンをすると言う「危ない綱渡り」の現実があります。
しかし、正直に言いましょう。
商品というものは、効果や効能の前に「認知度」で命運が決まります。
そして認知度が、その商品に「ブランド力」を与えるのです。
なぜ資生堂やサントリーが、売り上げにおいて不動の地位を築いているのですか?
効果や効能以前に、やはり認知度によって培われた「ブランド力」があるからです。
つまり、いくら「効いた」や「治った」と騒いだところで、
認知度・ブランド力を持たない商品は、爆発的に売れることはありません。
せいぜい個人会員の口コミで地味に広がるだけです。
つまり商品は、データとエビデンス(科学的根拠)に注意を払い、
消費者に安全で有効なものを提供することが最も重要であり、
商品が売れる売れないは「認知度」と「ブランド力」が鍵を握るのです。
ちなみにパルウェーブは、誰もが知る国内超一流企業から、
原料の供給を受け開発された商品群であり、
「この企業のデータとエビデンスを信じないで、一体どこを信じるの?」
という発想の下に作られています。
※注意:商品を愛し、利益を度外視して伝えているディストリビューターの方は、本当に素晴らしい仕事をされています。
上記の考え方は、MLMをあくまで「ビジネス」として捉えた場合です。
いいですか?
パルウェーブ・ザ・セカンドは、愛用者を獲得する時期になった時点で、一般の女性が
魅力を感じるリーズナブルな「愛用者用の商品ラインナップ」を、どんどん出していくことを計画しています。
つまりパルウェーブが、POPシステムによってインターネット上の大量のメディアを
占拠しておくことで、あちこちでパルウェーブ商品が宣伝されている「現象」が起こるのです。
つまり、大量のメディアによる「大きな影響力」によって、
世間にパルウェーブの商品が「伝染病」のごとく認知される可能性があるのです。
圧倒的なスケールのメディア宣伝→認知度→ブランド力→売り上げUP
→更なる商品開発→売り上げUP→更なる商品開発→売り上げ上UP・・・・
「強固な流通の構築が実現」
そうです。これがパルウェーブ・ザ・セカンドの
「本物の権利収入」を実現するための戦略なのです。
残念ながら多くのネットワークビジネス企業は「ネットワークビジネス」という
井戸の中から抜け出せないために、狭いパイの中で取り合い、奪い合いを繰り返しています。
結果、自社の宣伝会員や宣伝メディアを
十分に囲いこむことができず、愛用者レベルに到達する以前に崩壊。
または手詰まり感のある「小じんまりとした経営」におさまる企業が、ほとんどなのです。
つまり、「ネットワークビジネス」というフィールドではなく、
「インターネットビジネス」という壮大なフィールドで展開するパルウェーブ・ザ・セカンドだからこそ、
圧倒的なスケールの宣伝会員と、宣伝メディアを囲い込むことが可能になるのです。
何度も言う様に、MLMの垣根をなくすことで、インターネットマーケッターのプロ集団やアフィリエイターを味方に付け、大量のメディアを囲い込むことに成功すれば、
この時点でパルウェーブは「商品愛用者を獲得する時期」に移行します。
つまり、あなたを含め私たち一般会員は、
「ネットワークビジネス」と言う看板で宣伝する必要がなくなり、
「商品販売」のサイトやブログを作って、活動展開をしていけば良いのです。
あなたは認知度のある、世間の女性が魅力を感じる「パルウェーブの商品ラインナップ」を、
広大なインターネット市場で、ネットワークビジネスの「負い目」を感じず、思う存分に宣伝することができるでしょう。
”POPシステムにより、コンプライアンスを守った上で大量に代理店を囲い込み、
その後は、商品をアフィリエイト感覚でPOP会員と共に広め、強固な流通を築く…。”
これが、パルウェーブ・ザ・セカンドによって、
あなたが「本物の権利収入」を構築する可能性を持つ理由です。
しかし、これすらも「単なる一つの理由」に過ぎません。
パルウェーブ・ザ・セカンドの底知れない戦略はまだまだ続きます…。
スケールが大きすぎるあまり、この図を見てもピンと来ない人がいるかも知れません。しかし、以下がPOPシステムの「最終形態」です。
POPシステムを中心にして、パルウェーブを「軸」に、複数のMLM企業が横に繋がり、共存共栄するイメージです。
いいですか?
いくら「ネットワークビジネス」と「インターネットビジネス」という垣根をなくし、
インターネットマーケティングのプロやアフィリエイターを大量に囲い込んだとしても、
いずれインターネットの市場にも「限界」がやってきます。
そして、およそ10社程度の大型MLM企業が共存することで、
インターネット市場は飽和されるであろうとパルウェーブは予測しています。
つまり、この意味を裏返せば、
パルウェーブを「軸」にして、選ばれた10社程度のMLM企業が
インターネット市場を独占してしまう可能性があると言うことです。
尚、POPシステムを利用するためには、ハードルの高い「基準」が設けられているため、
残念ながら、ほとんどのネットワークビジネス企業は、その基準を満たすことは出来ません・・・。
〜POPシステムを導入できる、ネットワークビジネス企業の条件〜
・主催会社の経営基盤がしっかりしていること(コンプライアンス等を含む)
・商品開発に特化していること。(データ、科学的根拠など)
・経営者がネットワークビジネスをしっかりと理解していること(理念を持っている)
・ネットシステム環境を構築するにあたりスタッフが充実していること。
・システムを導入するためのインフラが整備されていること。(サーバーなど)
・MLMの固定観念にとらわれない柔軟な発想が社内にあること。
・POPシステムの導入にあたり、こちらが提案するビジネスモデルに忠実なこと。
そう、今までのイメージに凝り固まった、組合なんてクソ食らえ、
自社だけが儲かれば良いというMLM企業には、到底POPシステムの導入は不可能です。
以上の厳選なる審査の結果、選ばれた約10社程度のMLM企業が、
パルウェーブと繋がる計画が、今、水面下で着々と行われています・・・。
重要なので、もう一度言います。ネットワークビジネスにある「クロスリクルート禁止」なんてものは、
所詮は自社の会員を他社に取られたくない「エゴ」によって作られたルールに過ぎません。
そして、これこそが多くのMLM企業が
「負のスパイラル」を生む諸悪の根源だと言うことです。
今から私が言うことは、今までの
ネットワークビジネスの「固定観念」を取っ払ってお聞きください。
驚かれるかも知れませんが、このPOPシステムを中心とした「MLMサークル」の中では、あなたは自由に組織ごと移動ができ、複数のMLM企業で並行して活動することが可能です。
つまり、パルウェーブで月収100万の資産を作れば、
もう一つのMLM企業でも一気に月収100万円の資産を作るチャンスがあると言うことです。
また、POPシステムの中にいるインターネットマーケティングのプロ集団やアフィリエイターも、
インフォトップやA8にある複数の広告を自由に扱う感覚で、パルウェーブだけでなく複数のMLM企業の宣伝活動を行い、
並行して収入源を構築することができます。
しかも、彼らは、従来のアフィリエイトにはなかった、
ネットワークビジネス特有の「権利収入的な稼ぎ」を複数作ることができるのです。
だからなんです…。
おいしいビジネスチャンスに貪欲な彼らは、
万単位でPOPシステムのオープンを首を長くして待っているのです…。
ちなみに彼らは、前述した様に、毎月の特定負担を負うことなく、
「無料」でパルウェーブやその他のMLM企業に関わることができます。
しかし、特定負担をしている私たち「一般会員の報酬プラン」と、
特定負担をしない「POP会員の報酬プラン」は大きく異なることを、彼らは知っています。
当たり前ですが、特定負担をする私たち一般会員の報酬プランに比べて、
特定負担をしない彼ら、POP会員の報酬プランは、収入が少なく設定されています。
もう一度言います。
彼らは「おいしいビジネスチャンス」に貪欲です。
つまり、特定負担を負うことで、一般会員と同じ報酬プランを適用してもらい、
大きな収入を取ろうとするPOP会員が、大量に出てくることが予想されているのです。
と言うことはですよ…。
あなたの組織には特定負担をしない、ボーナス対象にならないPOP会員ではなく、
一般会員の様に特定負担をし、ボーナス対象になるPOP会員で構成される可能性があるのです。
ネットワークビジネスの煩わしさを嫌っていた彼らが、
結局は特定負担をして、一般会員と同じ報酬プランを享受したいと手を挙げてしまう…。
この様な「したたかな戦略」を実現できるのも、パルウェーブが
「POPシステム」と言う壮大で画期的なシステムを扱う「企業力」を持っているからなのです。
更にです。
現段階では守秘義務のため、私も教えられていませんが、
POPシステムは、世界的に有名な「大型IT関連企業」と提携することで、
「更に数百万の市場にリーチ」をかけることが計画されている様です・・・。
1円の金すら惜しむ、人一倍リスクを嫌うインターネットの住人の彼らでさえも
「金を払ってでも参加したい!」と行列を作って集まっている理由は、その様な背景があるからです。
パルウェーブ・ザ・セカンドの存在感は、凝り固まった「ネットワークビジネス脳」に侵された人には理解不能かも知れません。しかしMLMの本質を理解し、柔軟な判断ができる方は、パルウェーブが持つ戦略とシステムに感動すら覚えるはずです…。感情に訴えかける根拠のない洗脳ではなく、理屈として納得してしまう…
現時点で公開されているパルウェーブの理念と戦略の全貌とは…
・アメーバの様に増殖している無数のネットワークビジネス企業が、人口800万人という狭いパイの中にひしめき合っている現実…。結果、足を引っ張り合い、不実の告知や誇大表現が横行し、行政処分の危機へ…。ほとんどのMLM企業が「負のスパイラル」に陥っていることをパルウェーブは良く知っています。
・いくらインターネットという壮大な市場に参入しても「ネットワークビジネス」という看板を背負っている限り、アナログ市場と同じく「狭いパイの中」で戦うことになります。リードメール、メルマガ広告、トラフィックエクスチェンジ、掲示板…この様な非常に小さなパイの中で、多くのデジタルMLM企業がバッティングし「負のスパイラル」に陥っていることをパルウェーブは良く知っています。
・パルウェーブは、市場を狭める原因になっている、ネットワークビジネス特有の負担や煩わしさを排除することで、リスクなく利益を追求するインターネットマーケティングのプロ集団やアフィリエイターを大量に囲い込むことに成功…。これにより、MLM業界という狭いパイから脱却し、広大なインターネット市場での進出が可能になります。
・パルウェーブは「POPシステム」という器に、インターネットマーケティングのプロ集団やアフィリエイターを囲い込むことで、彼らの暴走を確実に監視・防止します。これによりネットワークビジネスの最大の欠点であったコンプライアンスを徹底的に遵守…。企業自体が、安全かつ長期的に存続しなければ「権利収入」なんて言葉は、単なる「幻想」に過ぎないことをパルウェーブは良く知っています。
・ネットワークビジネスの成功法則は、大量の代理店組織を構築し、大量のメディア露出を実現することにあります。パルウェーブは、MLMとインターネットビジネスの垣根を排除することで、インターネット上に圧倒的なメディア力を構築することを可能にします。資生堂やサントリーが一人勝ちの理由は、メディアを利用した認知度の構築に成功したから…。まさにパルウェーブは、その目的を達成するための戦略を開始しようとしています…。
・資料請求の状況や登録手続き、組織図の閲覧、セミナー…ネットワークビジネスの煩わしさをオンラインで行うことで何なくクリア…。会員が活動しやすいインフラ構築が現在着々と行われています。
・大量のメディアの囲い込みに成功した後は、あなたの権利収入の支えになる「愛用者」を募るための戦略がスタートします。第一興商譲りのデータとエビデンス(科学的根拠)を重視した、世間の女性が魅力を感じる「愛用者商品」が次々と開発予定…。その時、あなたは商品専門のブログやサイトを作り、ネットワークビジネスという「負い目」を感じず、広大なインターネット市場で自由に活動展開が可能になるでしょう。
・1000億円企業の第一興商の創業者の一人である廣瀬会長の人脈を通じ、超一流企業から技術提供、原料供給が実現。また、ソニーやビクターなどの大企業を抑え、第一興商がカラオケのリーディングカンパニーになった理由は、彼らの「こだわり」にあります。第一興商ゆずりの「こだわり」により、愛用者が魅力を感じる商品ラインナップが、今後パルウェーブから続々と登場する予定です。
・POPシステムを中心に、パルウェーブを軸として、厳選なる審査で選ばれた複数のMLM企業が横に繋がる計画があります。つまりパルウェーブと選ばれしMLM企業がインターネット市場を独占してしまう可能性があるのです…。その時、POPシステムから排除されたMLM企業、個人会員は一体どうなるのでしょうか?賢明なあなたなら、もうお分かりのはずです…。
・第一興商の創業者であり、一般の業界の発想を持つ廣瀬会長の理念が「ネットワークビジネスの共生化」です。POPシステムを中心にして、パルウェーブを軸に複数のMLM企業が繋がることで会長の夢が実現…。更にあなたはその中で、パルウェーブと並行して他社MLM企業に参入でき、収入の柱をいくつも作ることが可能です。もはや堅実な「権利収入」という以上に、「資産」として収入を育てていく発想があるのです。
守秘義務により、現段階では抽象的な内容にならざるを得ませんが、
直感的に可能性を感じた方は、今すぐ資料請求をしてください。
→パルウェーブ・ザ・セカンドの無料資料請求をする。
※資料請求後の電話による営業は一切行っていません。リスクなく資料請求をしていただけます。
パルウェーブ・ザ・セカンドは、あなたを含め全ての会員が、安全でスムーズなビジネス展開ができる環境を提供するため、現在インフラが整えられています。
■インターネット・リクルーティング・システム(IRS)■・パルウェーブ・ザ・セカンドのトップリーダー、嶋俊浩氏によって作られた会社公認のセールスサイト。これと同じ、あなた専用のサイトが提供されます。それにより、あなたの会員IDで自動で資料が送られ、嶋氏によるメールが定期的に送られクロージングをする仕組みになっています。しかしこれは、IRSシステムの「わずか一部分」であり、事実、珍しいものでも何でもありません。現在、着々とインフラが構築中です。
※9月が正式オープンのため、まだまだインフラが整っていない状況です。
インフラが整うごとに、随時アップしていきます。
更に、私から当サイトへアクセス頂いたあなたへ、プレゼントがあります。
ネットワークビジネスは「コピービジネス」であり、
「成功者のコピー」をすることが成功の秘訣であると言われているのはご存知の通り…。
そこで当サイトから資料請求をして頂き、会員登録をされた方には…

■成功者のデータベースを全て公開・・・八木グループ限定の極秘フォーラムの招待■
(9月公開予定)
・重要なので、もう一度言います。ネットワークビジネスで成功するためには「実績や結果を出している人間のコピー」をすることです。既に成果や実績のある、または成果や実績が出たマーケティング手法や検索エンジン上位対策、その他有益なノウハウを仲間でシェアし共有するためにフォーラム化。「成功のデータベース」に自由にアクセスできるシークレットサイトの閲覧権をプレゼントします。
・パルウェーブ・ザ・セカンドの最新情報や、オンラインセミナーの音声ファイルのダウンロード。アフィリエイターである私のノウハウの全てを、極秘フォーラムにて出し惜しみなくシェアします。あなたとwin-winの関係だからこそ喜んで提供するのであり、関係のない人には絶対に口外しないでください。
・北海道、東北、関東、中部、関西、四国、中国、九州、沖縄…あなたと同じ地域の方とコミュニケーションを取り、リアルでも繋がることで、あなたの成功とモチベーションは加速します。地域ごとのマッチングを可能にしたフォーラムへ招待。あなたの人脈構築にお役立てください。
などなど・・・あなたやメンバーの意見や要望を繁栄し、フォーラムはどんどん進化を遂げます。
→パルウェーブ・ザ・セカンドの無料資料請求をする。
※資料請求後の電話による営業は一切行っていません。リスクなく資料請求をしていただけます。
〜よくあるご質問〜
Q・「パルウェーブ・ザ・セカンドへの参加費用はいくらですか?」
A・月額10,500円のみです。
※初回のみ2ヶ月分の購入費+手数料=26,950円が必要ですが、
初回に2ヶ月分をまとめて支払って頂くため、翌月の負担はありません。
翌々月以降より、月額10.500円がオートシップとして必要になると解釈ください。
つまり、月額10,500円と言う、ネットワークビジネスの中でも破格で、
パルウェーブという企業力を背景に構築される、壮大な戦略やシステムを利用することができるのです。
しかも、希望小売価格15,750円分の商品がお手元に届くため、
極めてノーリスクなビジネスであることがお分かり頂けると思います。
Q・「パルウェーブ・ザ・セカンドの商品とはどの様なものですか?」
A・パルウェーブの会長であり、カラオケで有名な第一興商の創業者の一人である
廣瀬氏の人脈を通じて、国内の一流企業から原料の供給を受けて開発された商品です。
またパルウェーブは女性の方ならご存知、「リンパセラピー」の商標登録を持つ企業であり、
大手化粧品メーカーで30年以上の商品開発のキャリアを持つ研究員が開発し、8年間で80万本以上の販売実績があるクリームは非常に有名です。
パルウェーブの詳しい商品説明は、当サイトの一番上にある
「商品詳細について」というメニューをクリックしてご覧ください。
Q・「パルウェーブ・ザ・セカンドの報酬プランはどの様なものですか?」
A・バイナリープランです。
バイナリープランはアップとダウンが助け合うことができる
「相互扶助のプラン」として、多くのネットワークビジネス企業が採用しています。
尚、バイナリープランには欠点があるのですが、パルウェーブの報酬プランは、
バイナリーの欠点を補うことに成功した「シンプルで収入が取り易いプラン」です。
詳しくは、当サイトの一番上にある
「報酬プランについて」というメニューをクリックしてご覧くだい。
→パルウェーブ・ザ・セカンドの無料資料請求をする。
※資料請求後の電話による営業は一切行っていません。リスクなく資料請求をしていただけます。
「大型台風が日本に上陸!先行者利益のチャンス!」この様なありきたりな文句で、次々と日本に上陸してくるアメリカMLM企業…。
彼らは、他社をけなし、足を引っぱり、儲からないと思ったら
組織ごと大移動を繰り返す「日本のディストリビューターの習性」を良く知っています。
「先行者利益とか言っときゃ、また食いつくんじゃね?」
海外の企業はしたたかです・・・。
日本のMLM業界がまとまらず、うちわで利益の奪いあいに終止している間は、
今後も日本の市場を荒らしに「美味しい言葉」を引っさげて上陸を続けるでしょう。
あなたは思いませんか?
なぜ、日本からアメリカへ上陸するMLM企業が存在しないのかと・・・。
世界的にも認められた製品力や技術力を持っているのは、日本企業のはずです。
パルウェーブ・ザ・セカンドには、
第一興商の創業者の一人、廣瀬会長らしい長期的な視野と理念があります。
そしてそれこそが、複数のMLM企業が共存共栄し大地にしっかり根を張った
「企業体構想」であり、それがPOPシステムによって実現する可能性があります。
第一興商時代に、アメリカやドイツへの事業展開までも手がけられた
廣瀬会長が唱えるパルウェーブ・ザ・セカンドだからこそ、
不安定で心配な「虚業」の様な、ネットワークビジネスにはない戦略を持ちます。
私は日本が大好きです。
毎回、アメリカ人の下に日本人の組織が作られる情けない状態ではなく、
日本人の下にアメリカ人の組織が作られる、そんな日本のMLM業界の大いなる繁栄を心より願っています。
あなたが、ネットワークビジネスに関わる目的は、
長期的かつ堅実な「権利収入」を作ることであるのを忘れないでください。
そして、それを実現するための理念や戦略、企業力を持った会社に従事してください。
長くてまとまりのない手紙を最後までお読みいただき、
本当にありがとうございました。
心より感謝します。

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