権利収入を手にするために関わったはずのネットワークビジネス…。しかし現実は、努力よりも性格や人間性で勝ち負けが決まってしまう「修羅場」であり、そしてこの様な風土こそがMLM業界を崩壊の危機へ導いている現実をあなたは知りません。たとえ、あなたが引きこもりのニートであっても努力をすれば結果が手にでき、かつ、虚業ではない本物の権利収入を掴むことが可能な環境があるとしたら…。あなたは知りたいと思いませんか?
更新日:
何度もネットワークビジネスに関わり、結局は「一部の生まれつきMLMが大好きな人間」しか成功できないという結論に行き着き、多くの人を巻き込んでしまった後悔から、もう二度とネットワークビジネスに関わらないと決意した私が、今、あなたにパルウェーブを伝える理由とは?(※誤解しないでください。良くありがちな「大型台風が上陸!」「先行者募集!」と言う売り文句で、席取り合戦の様なマネーゲームをするため、私はパルウェーブを紹介しているのでは ありません。目先の利益ではない、あなたと共に永続的な幸せを手にするために必要な「MLMの本質」をお伝えします。)
この手紙であなたにお伝えすることは…
・ディストリビューターが求めて止まない「権利収入」という夢…。しかし現状のMLM業界において「権利収入」という言葉は、無知な人間を「ふっかける」ために使われる「虚言」に過ぎません。私が、現状のネットワークビジネスにおいて、権利収入など幻想に過ぎないと断言する理由とは?
・なぜ現状のネットワークビジネスのあり方では「クレイジーな人間しか成功することはできない!」と私は断言するのか?そしてその様な状況がMLM企業の存続自体を危うくし、業界までも滅ぼしてしまう「負のスパイラル」に陥っている理由とは?
・クレイジーな人間になれなかった「大人しい一般ピープル」が、ネットワークビジネスで成功するために選んだ市場、それがインターネット…。しかし彼らもネットワークビジネスの本質を理解していないために、アナログのネットワークビジネスと同様、企業の存続を危うくし、業界をも滅ぼす「負のスパイラル」に陥っています…。なぜ全てのMLM企業は同じ過ちを繰り返し続けるのか?
・危険水域の高いMLM業界には一切関わらないパルウェーブの戦略、それこそが「新しい市場」の新規開拓です。MLM業界史上初の「POPシステム」によって数百万規模の「新市場」にリーチをすることを実現…。もはやMLMという狭いくくりではない、インターネット業界に大激震を与えるこのPOPシステムによって、パルウェーブ・ザ・セカンドが他社とバッティングせず、メディアを独占する…。MLM業界史上初の「POPシステム」の全貌とは?
・あなたは、現時点で市場がないにも関わらず、「たられば」ばかりの“売れる根拠のない商品”を誇大表現するMLM企業に関わっていませんか?会社やトップディストリビューターの「嘘言」に絶対に騙されてはいけません。販売する前から“99%売れる商品”を把握し、開発販売してしまう、パルウェーブ・ザ・セカンドの“商品リサーチ戦略”とは?
・いくら「効いた」や「治った」と騒いだところで、商品にブランド力や認知度がなければ、世間に巨大流通を起こすことは不可能…。パルウェーブ・ザ・セカンドは、デジタルによる宣伝と、MLM特有の口コミを融合することで「シナジー効果」を起こし「デジタルとアナログの融合戦略」を実現…。ビリーズブートキャンプやコアリズムが爆発的にヒットした「現象」を人工的に巻き起こす“唯一の戦略”とは?
・10年以上もの間、MLMの市場が伸びていない理由…。それは市販商品よりも高額で、かつ「商品購入=MLMの参加」という極めて高いハードルが存在するからです。商品を市販商品の様に販売でき、誰にも気づかれないうちに「権利収入」を構築してしまう、MLM業界史上初、パルウェーブ・ザ・セカンドの「愛用者販売プログラム」とは?
・ネットワークビジネスである以上、組織末端の人間は稼ぐことは不可能であり、結果、末端から組織崩壊…。「アップダウン」や「参入タイミング」というMLM業界の「常識」をブチ壊し、アップがいればいるほどダウンが恩恵を受けてしまう“間逆の仕組み”が実現…。夢の様な話ですが、これに嘘偽りはありません…。パルウェーブ・ザ・セカンドの「愛用者還元プログラム」の仕組みとは?
・パルウェーブ・ザ・セカンドの壮大な理念と戦略が実現することによって、現状のMLMにおいて幻想だった「権利収入」が遂に現実に…。これこそが、二度とネットワークビジネスに関わらないと決断した私が、パルウェーブ社をあなたにお伝えする理由です。パルウェーブ・ザ・セカンドが成功しなければ、他社MLMの成功は有り得ない…。私が確信を持ってあなたにお伝えする「パルウェーブビジネス」の「本質」とは?
・パルウェーブ会長の廣瀬氏の計画の一つ…。それはネットワークビジネス業界で共に協力し、業界の健全化と繁栄を実現することです。年商10,00億円を誇る、某カラオケ機器メーカーの創業者の一人だからこそ考えられる、廣瀬会長の長期的な展望と理念を実現するため、もはやMLMではない「パルウェーブビジネス」は、まるで生き物の様に進化を続けます…。現時点で公開されている「全て」を、あなただけにお伝えします。
ちなみにこれは全体のほんの僅かに過ぎません。
一つでも気になることがあるのなら、今すぐ答えを手にしてください。
尚、「全てを包み隠さずお伝えします」と言っておきながら、資料請求後に電話をかけ、サイトには書かれていないリスクだらけのビジネスに勧誘すると言った詐欺まがいなことはしません。この手紙に、現時点で明かされているパルウェーブの「全て」を公開しました。
あなたは、この手紙を読み終わった後、現状のネットワークビジネス業界が危機的な状況であることを知り、パルウェーブ・ザ・セカンドが「MLM」という狭い世界から逸脱した、「史上初の次世代ビジネス」である事に驚かれるでしょう。
本当の意味での「経済的自由」と「時間的自由」を、MLMで掴みたいあなたへ・・・
正直言って、ビジネスにおいて「無知」は罪です。知らずのうちに、誤った企業を選び、
知らずのうちに、誤ったビジネス展開をし、
知らずのうちに、大切な友人や知人を巻き込む・・・。
ぶっちゃけ、現状のネットワークビジネス業界で「権利収入が取れる!」と信じ、
「権利収入が取れるよ!」と他人に伝えること自体、「大きな過ちであり罪」なのです。
あなたにお尋ねします。
「権利収入とは、一体何ですか?」
権利収入とは、永続的に入ってくる「堅実な収入」であるはずです。
にも関わらず、先日の経済産業省によるNW社の業務停止処分の事件・・・。
あなたは、この事件こそが「現状のMLM業界の現実」であることに気づいていますか?
そしてこの事件が、決してNW社だけの問題ではなく、全てのMLM企業に
いつ降り掛かってもおかしくない「出来事」であることに気づいていますか?
事実、民主党の前田雄吉議員が、あらゆるMLM企業から
献金を受けていた事件が世論をにぎわしたのは、記憶に新しいと思います。
更に、2009年4月に創設が目標とされている「消費者庁」によって、
消費者とのトラブルが多いMLM業界は、更に監視され、規制が強化されることは間違いありません。
つまり、その様な「崖っぷち」でビジネスをしているのが
「ネットワークビジネス業界」であることを、あなたは知るべきなのです
正直言って、この様なアンダーグラウンドな業界に、権利収入を求めていること自体、「無知」です。
おそらく、あなたは知らないはずです。日本におけるネットワークビジネスに従事するディストリビューター人口は800万人・・・
しかし、毎月40社〜50社、年間約500社程度の新規MLM企業が立ち上がっている現実を・・・。
更に、年間40社程度の外資系MLMが、日本の市場を取りに上陸をしています。
そう、毎年ネットワークビジネス企業は、アメーバの様に増殖を繰り返しているのです。
しかし、ネットワークビジネスに従事する人口は、約10年前から800万人で頭打ち・・・
1億2千万程度の日本の人口を考えると、正直言って、これ以上劇的に増えることは考えられません。
つまり、狭い市場の中で無数のMLM企業が、
「同じ人間」を取り合っていることを、あなたは知るべきなのです。
ちなみに、その実態の根拠となるのが、
MLM業界だけに存在する「クロスリクルート禁止」というものです。
クロスリクルートの禁止とは?
自社の会員を、他社のネットワークビジネスに勧誘することを許さないルールであり、
これは多くのMLM企業の規約に書かれているだけで、国の法律で禁止されているものではありません。
つまり、ネットワークビジネスに関わる人間の「パイ」が限られているからこそ、
この様なルールを作り、自社だけで会員を囲い込むことに必死なのです。
しかし現実は歯止めが効かず、以下の様なことが日常茶飯事に繰り返されています…。
「他社の会員から、自分の組織が取られた。」
「トップディストリビューターが、組織ごと他社に移動した。」
あなたも一度は、この様な話を聞いたことがあるのではないですか?
つまり、企業も会員も「自社が!自社が!」というエゴに走り、他社の製品やプランをけなし、
誇大表現や不実の告知を使ってでも、他人を引きずり込むと言う「悲惨な状況」に陥っています。
そして、経済産業省に目を付けられ行政処分・・・。
企業崩壊の危機に至るという「負のスパイラル」に陥ります。
あなたにお聞きします。
パイの限界、企業の飽和、取り合い、不実の告知、行政処分、負のスパイラル・・・
この様な修羅場のMLM業界で、あなたは本当に堅実な権利収入を取ることができますか?
いいえ、権利収入どころか、多くの会員を獲得する自信はありますか?
ぶっちゃけ、湯水の様に人脈を作ることができる人間、
または他人のことを一切気にしない、自分のエゴに一途な「クレイジーな人間」しか
勝ち残れないのが「ネットワークビジネス」であることは、あなたも薄々気づているはずです。
そう、あなたの様な上品な人間には生存不可能な業界であり、
クレイジーな彼らにとれば、あなたは「単なる数合わせ」に過ぎないのです・・・。
あなたや私の様な、エゴよりも人の気持ちを考えてしまう常識人が、ネットワークビジネスの「権利収入」という幻想を掴むために選択した道・・・
それが「インターネット市場」です。
しかし残念ながら、いくら広大なインターネット市場でも「ネットワークビジネス」という
くくりで展開する以上、「狭いパイ」の中で活動をすることを余儀なくされるのは、簡単に想像できます。
いいですか?
ネットワークビジネス特有の・・・
・毎月の特定負担が必要
・セミナーやミーティングの煩わしさ
・友人や知り合いに伝えることの抵抗感
これはアナログだけでなく、インターネットの住人にとっても「大きなリスク」です。
いいえ、ましてやアフィリエイトなどの、ノーリスクで稼ぐことができる
ビジネスが無数に存在するのが、インターネットの世界です。
アナログの人間よりも面倒なことや煩わしさを嫌い、利益だけを追求する
インターネットの住人が、わざわざネットワークビジネスを選ぶ「必要性」は全くないのです。
その結果、無理に反応を取ろうと、個人会員の集客がエスカレート・・・。
更に、彼らの暴走を止める気もなく、止めるシステムすら持たない
MLM企業の体質が手伝い、ネット上でもオーバーな表現や不実の告知のオンパレード・・・。
インターネットの住人から苦情が起こり、広告規制がどんどん強化されている「悲惨な現実」があります。
※HL社がきっかけに、googleのアドワーズ、アドセンスを使ったMLMの広告が禁止。
商用利用が禁止のmixi(ミクシー)で、G社やその他多数の企業によるスパム行為でアカウント制限の強化。
この様に、ネットワークビジネスは宣伝媒体から次々と閉め出しを受けており、
今では、メルマガ広告、掲示板、リードメール、トラフィックエクスチェンジ・・・という、
「わずかな広告媒体」しか使えない状況にあります。
※これらの広告媒体の中でも、MLMの広告を禁止しているサービスもあります。
つまり、広大なインターネット市場にも関わらず、「ネットワークビジネス」の中で活動する以上、
「パイ」がどんどん狭くなり、各企業のディストリビューターの閉塞感や、取り合いが横行してしまい、
それにより焦りが生まれ、オーバーな表現や不実の告知が更にエスカレート・・・
企業崩壊の危機という、「負のスパイラル」に陥いるのです。
そう、アナログ・デジタルを問わず、現状のネットワークビジネス業界の在り方において「権利収入」とは、
所詮は「幻想」であり、無知な人間を数合わせで集めるための「釣り」に過ぎないことを、私は知ってしまったのです。
そして、その様なネットワークビジネス業界の「本質」がパズルの様に組み合わさった時、
私は自分の組織の方々に、申し訳なさと罪悪感の念を持ち「絶望」しました。
ネットワークビジネスという市場が、飽和状態である以上、全てのMLM企業が「負のスパイラル」に陥ることは、もう目に見えています。
この様な業界では、権利収入なんて夢のまた夢…
人を化かし合い、傷つけ合うビジネスでは、被害や苦情しか生み出しません。
しかしです。
その様な、先が知れたネットワークビジネス業界のあり方を180度変えてしまう、
MLM業界史上初の仕組み「POPシステム」が、パルウェーブ・ザ・セカンドから2008年10月25日に公開されたのです・・・。

POPシステムとは、ネットワークビジネスと、インターネットビジネスという垣根を排除し、
壮大な市場を新たに生み出す、前代未聞の仕組みです。
いいですか?
実は、ネットワークビジネスをやりにくくしている理由は、
ネットワークビジネスの「存在のあり方自体」にも問題があったのです。
・毎月の特定負担
・セミナーやミーティングなどの煩わしさ
・友人や知り合いを勧誘することのリスク
人間は、メリットよりも「リスクを最優先」する生き物です。
いくら収入が取れると勧誘されたところで、上記の様なリスクが
ネットワークビジネスにある以上、関わる人間は絶対的に限られます。
更に、世間におけるネットワークビジネスに対するイメージの悪さ・・・。
その様なネガティブな状況の中にネットワークビジネスが存在する以上、
たとえ壮大な市場を持ったインターネットの世界であろうと、決してパイは大きくなることはなく、
結果、アナログ市場と同様に「負のスパイラル」に陥ります。
しかしです。
・毎月の特定負担がない
・セミナーやミーティングなど、その他の煩わしさがない
・友人や知り合いを勧誘する必要がない
ネットワークビジネスの「リスク」を全て排除し、無料で参加が可能・・・
ノーリスクで宣伝活動をするだけで、報酬を支払う環境をインターネットの住人に提供・・・
それを実現したのが、パルウェーブ・ザ・セカンド「MLM業界史上初・POPシステム」なのです。
おそらく勘の良い人は、お気づきでしょう。
「パルウェーブ・ザ・セカンド」という「広告」を、
無料でリスクなく扱い、宣伝告知をすることで成果報酬が入ってくる仕組み・・・
そう、POPシステムとは、「アフィリエイト・システム」なのです。
MLMと、全てのインターネットビジネスとの垣根をなくす「POPシステム」の導入によって、200万人とも言われるアフィリエイト市場にリーチする事を、パルウェーブ・ザ・セカンドは可能にしました。
POPシステムとは、パルウェーブ社の別媒体によって運営される、
A8.net の様な、大規模のアフィリエイターを囲い込むためのメディアであり、「器」です。
ちなみに2009年初旬までに、一般会員とアフィリエイターを合わせた会員獲得目標は「2万人」、
事実、「POPシステム」には、既に約7万人の「アフィリエイターリスト(名簿)」にリーチできることを発表しています。
※2008年9月28日 東京ドーム パルウェーブ・ザ・セカンド グランドオープンコンベンション POP開発担当 中川氏より
「・・・・・・。」
従来のネットワークビジネスでは有り得ないこのスケールに、あなたを含め、
ほとんどのMLM経験者は、驚きを通り越し「うさん臭さ」と「不信感」を持たれるでしょう。
しかしこれこそが、MLMとインターネットビジネスの垣根を排除することで実現する、
本来のインターネット市場が持つ「スケールとスピード」なのです。
また、「それっきり収入」のアフィリエイトにはなかった、ネットワークビジネスの最大のメリット
「一度組織を作れば継続的に入ってくる収入」が、パルウェーブ・ザ・セカンドに関わることによって実現するため、
大量のアフィリエイターが「うまみ」を感じ、待機しているという背景もあります。
つまり、パルウェーブ・ザ・セカンドと、その他のネットワークビジネス企業との違いは・・・
POPシステムの導入により、ネットワークビジネスと、インターネットビジネスの垣根をなくし、
参入障壁を取っ払うことで、他社MLMとはバッティングしない、圧倒的な「新市場」を開拓することにあります。
更に、POPシステムという「器」に宣伝会員であるPOP会員を囲い込む事によって、
不実の告知や誇大表現などの横暴を監視、防止することが可能です。
そうです。
POPシステムによって、アフィリエイト200万の新市場にリーチし、短期間かつスムーズに組織構築を実現・・・
そして、MLMの最大の欠点であった「コンプライアンスの崩壊」を防ぐ仕組みを、パルウェーブ・ザ・セカンドは持ったのです。
これこそが、パルウェーブ・ザ・セカンドによって、
あなたが本物の権利収入を、短期間で構築してしまう可能性です。
しかし、これは単なる「一つの理由」に過ぎません・・・。
堅実かつ永続的な「本物の権利収入の構築」を実現するための
パルウェーブ・ザ・セカンドの緻密な戦略と、POPシステムの壮大なスケールは、まだまだ続きます。
2008年11月17日より、パルウェーブ社の別媒体、「POPシステム」が遂に解禁・・・そして、今後、およそ1年にわたり、数万規模のインターネットマーケティングのプロ集団や
アフィリエイターがパルウェーブ社に参画し、あなたの組織売り上げの拡大に、力を貸してくれるでしょう。
そうです・・・。
驚かれるかも知れませんが、あなたは”自分の力”に加えて、
彼らの”他馬力”をバックアップに、組織の売り上げを拡大することができるのです。
もう一度言います。
パルウェーブ・ザ・セカンドは、コンプライアンスを徹底的に守り、企業の長期的な繁栄を保証し、
あなたに本物の権利収入を、短期間で構築してもらうための環境を「POPシステム」によって実現します。
ちなみに、この戦略は、私やあなたを含めた「一般会員」に、
できるだけインターネット上での宣伝活動をして欲しくないという理念の下に生まれました。
なぜなら、「ネットワークビジネス」という看板を背負って活動する以上、宣伝方法は少なく、
結果として個人会員に辛い思いをさせ、暴走を招くとパルウェーブ・ザ・セカンドは考えたからです。
※インターネット広告の多くは、ネットワークビジネスを「アダルト広告」と同等に扱っています。
そこでです・・・。
顧客リストを大量に持っているインターネットマーケティングのプロや、サイト作成やSEO対策・・・
アフィリエイト知識に精通した人間を、POPシステムに囲い込み、「宣伝要員」として取り込むことで、
インターネット市場に対して、一気にパルウェーブの存在を、短期かつ安全に広めることを実現したのです。
ぶっちゃけ、MLMという垣根を排除したことにより、壮大なデジタル市場を
100%利用した時のスピードとスケールは、従来のネットワークビジネスの比ではありません・・・。
この様にPOPシステムを利用して、本来なら考えられない短期間で
インターネット上の「メディア」をパルウェーブが占拠し、ビジネス志向の組織を構築していきます。
尚、POPシステムに囲い込まれたアフィリエイターは、主にパルウェーブ社の「商品」を宣伝販売します。
なぜなら、あなたに永続的な安定した「本物の権利収入」を手にしていただくためには、
ビジネス会員の獲得以上に、「商品愛用者の流通」を構築することの方が、絶対的に重要だからです。
いいですか?
数万規模のアフィリエイターによって、インターネット上でパルウェーブ社の商品が露出された時・・・
それは、TVを使った露出に負けない影響力があり、一気にパルウェーブ社の商品はブランド力を持つでしょう。
そう、これはもはや「ネットワークビジネス」という狭い視野に囚われない
パルウェーブ・ザ・セカンドだからこそ実現した、「次世代の流通ビジネス戦略」なのです・・・。
もう一度言いますが、MLMで、本物の権利収入を構築するためには、「商品愛用者の流通網」を作ることが、絶対条件です。
そして、商品の流通とは、効果や効能の前に「認知度」で命運が決まります。
そして認知度が、その商品に「ブランド力」を与えるのです。
なぜ資生堂やサントリーが、売り上げにおいて不動の地位を築いているのですか?
効果や効能以前に、やはり認知度によって培われた「ブランド力」があるからではないですか?
つまり、MLMのセミナーに良くある、薬事法スレスレの「効いた」や「治った」と騒いでも、
認知度・ブランド力を持たない商品は、爆発的に売れないことを、あなたは知るべきなのです。
せいぜい個人会員の口コミで地味に広がるだけです。
つまり商品は、データとエビデンス(科学的根拠)に注意を払い、
消費者に安全で有効なものを提供することが最も重要であり、
ぶっちゃけ、商品が売れるか、売れないかは「認知度」と「ブランド力」が鍵を握るのです。
ちなみにパルウェーブ・ザ・セカンドの商品は、
誰もが知る国内超一流企業から、原料の供給を受け開発された商品群であり、
「この企業のデータとエビデンスを信じないで、一体どこを信じるの?」
という発想の下に作られています。
重要なので、もう一度言います。
パルウェーブ・ザ・セカンドは、「POPシステム」によって、万単位のアフィリエイターを宣伝会員として迎え入れ、
インターネット上を占拠することで、あちこちでパルウェーブ商品が露出されている「現象」を人工的に起こします。
つまり、大量のアフィリエイターが持つサイトやブログの展開によって「大きな影響力」を巻き起こし、
世間にパルウェーブ・ザ・セカンドの商品が、「伝染病」のごとく認知されていく可能性があるのです・・・。
圧倒的なスケールのメディア宣伝→認知度→ブランド力→売り上げUP
→更なる商品開発→売り上げUP→更なる商品開発→売り上げ上UP・・・・
「強固な流通の構築が実現」
そう、これがパルウェーブ・ザ・セカンドの
「本物の権利収入」を実現するための戦略なのです。
残念ながら多くのネットワークビジネス企業は「ネットワークビジネス」という
井戸の中から抜け出せないために、狭いパイの中で取り合い、奪い合いを繰り返しています。
結果、自社の宣伝をしてくれる会員や宣伝メディアを
十分に囲いこむことができず、愛用者レベルに到達する以前に崩壊・・・。
または手詰まり感のある「小じんまりとした経営」におさまる企業が、ほとんどなのです。
つまり、「ネットワークビジネス」という、狭いビジネスモデルにこだわらず、
「商品流通を起こすこと」を目的にした、パルウェーブ・ザ・セカンドだからこそ実現した販売戦略なのです。
それでは今から、パルウェーブ・ザ・セカンドが、MLMの枠に囚われない事で実現した、
「愛用者向け商品」と「愛用者商品の販売戦略」の全貌を、包み隠さず公開しましょう・・・。
あなたはご存知ですか?日本における健康美容食品の市場は、1兆8,695億円を誇ることを・・・。
このデータからも、いかに日本人が、健康や美容について興味を持っているかが容易に想像できます。
しかし、この巨大市場は、資生堂やサントリーなどの巨大企業が、
一人勝ちの状態であり、中小の企業は、そのおこぼれを預かっていると言う現実があります。
では、この巨大市場で優位に立つためには、まだ大企業が目につけていない、
世間の誰もが知らない成分を見つけて、オンリーワンの商品を作るべきでしょうか?
答えは「NO」です。
まず、世間で認知されていない成分や商品は、例えどんなに優れていたとしても、
世間で認知されるまでに積極的な宣伝広告など、マーケティングに莫大な資金がかかります。
また、その成分と商品が認知されたとしても、ヒットするかどうかは未知で、非常にリスキーです。
つまり、理想の参入市場とは・・・
“既に世間に認知されており、かつ大きなニーズが存在する、競合他社が弱い市場。”
そう、これが「マーケティングの鉄則」なのです。
そしてパルウェーブ社は、マーケティングリサーチの結果、既に「必勝の市場」を見つけています。
酵素の市場は、およそ400億円程度と言われており、1兆8,695億円からなる健康・美容市場から見れば、非常にニッチです。
しかし、逆に言えば、酵素の市場が、この程度の売り上げで止まっていること自体、
既に酵素商品を販売している企業の戦略が、「いかに弱いか」が判断できるのです・・・。
なぜなら、酵素が持つ本来の効果・効能を、しっかりとマーケティングとして生かせば、400億円どころか、
1兆8,695億円の健康・美容市場を「独占」してもおかしくないほどの、ポテンシャルを持っているからです。
その理由は、医学的にも根拠があり、以下の理由からも明らかです・・・。
酵素が、美容・健康市場を独占するポテンシャルを持っている理由・・・それは、医学的にも明らかにされている、上記の“紛れもない真実”があるからです。
いいですか?
体内には、口から入れた食べ物を分解し、栄養として吸収する「消化酵素」と、
体を作り、体の新陳代謝や免疫力を作ってくれる「代謝酵素」の二種類が存在します。
体内にある酵素の量は、「スプーン一杯分」とも言われており、
「体内の酵素が尽きた時が、人間の寿命」と言っても過言ではないほど、大きな役割を担っています。
そのため、人間は食べ物から酵素を補給しなければならないのですが、
生きた酵素を摂取するためには、生の野菜や果物、生魚、生肉を食べる必要があります。
しかし、現代人の食生活は、加熱された食事ばかりで、また酵素を大量に消費する「油モノ」が多く、
更に、農薬や化学物質まみれの野菜や果物には栄養素が薄く、十分な酵素を補給することができません。
つまり現代人は、日々の食生活によって、どんどん体内の酵素を消耗しているのです。
そして、酵素という砂時計がゼロになった時、あなたの寿命は終了します。
いいえ、それまでに何らかの生活習慣病になって、お亡くなりになられるでしょう。
もう一度言います。
体内の酵素は、食べ物を分解し栄養として吸収して消化する「消化酵素」と、
体の全てを作り、新陳代謝と免疫力を作る「代謝酵素」という二種類に分かれて働きます。
しかし、食べ物からロクに酵素を補給できず、また油モノや過食によって、
ムダに酵素を消耗する現代人の生活では、体の中の酵素のほとんどが「消化酵素」に使われます。
その結果、体を作り、あなたをいつまでも若々しく保ってくれる新陳代謝機能や、
病気から身を守る免疫力を作る「代謝酵素」が不足し、老化や病気を引き起こします。
つまり、サプリや健康食品を摂取しても、それを分解し栄養として吸収する酵素がなければ意味がなく、
まず、体内の酵素を増やすことが、アンチエイジングや、病気をしない理想の体を手にする「根本」なのです。
酵素とは、人間の美と健康を維持する「源」なのです。
残念ながら、この事実をあなたが知らなかった様に、世間一般の人間も、現在ほとんど知りません。
また、この「大きなメリット」を、明確に伝えていない企業が、現在、酵素市場のシェアを取っています。
ちなみに酵素市場の大きなシェアを握っているのが、万田酵素、大高酵素、玄米酵素の3社ですが、
この3社の公式サイトを見て頂ければ分かる様に、私から見れば、「弱いマーケティング」の様に見えます。
おそらく社歴が長いため、昔からのリピート顧客がメインなのでしょうが、
パルウェーブ・ザ・セカンドは、そこに目を付け、圧倒的なマーケティング戦略を持って参入します。
つまり、酵素が持つ明確なフック(売り)を、練りに練ったマーケティング手法によって世間に広め、
酵素市場だけでなく、”全ての美容・健康市場”にリーチする事が、パルウェーブ・ザ・セカンドの戦略です。
そして、この戦略こそが、約10年もの間、MLM市場が頭打ちしていた原因をクリアし、
更なる巨大マーケットにリーチすることができる、「唯一の方法」と言っても過言ではありません。
あなたに、無理なく「権利収入」を構築していただく、流通を知り尽くしたマーケティング戦略とは・・・
「いくらサプリメントや、美容・健康食品を摂取しても、酵素がなければ意味がない・・・」このフックは、サプリメントや健康食品を摂取している「全ての日本人」に強烈なインパクトを与えるものです。
また、現在の日本人は、サプリメントで健康を管理することよりも、
もっと根本的な「食育」に注目していることが、社会的な背景から見ても明らかです。
毒餃子、粉ミルク、インゲン、チャイナフリー、偽装問題・・・
この様な「食によって脅かされる健康」について、多くの日本人が興味を持ち、不安を抱えています。
パルウェーブ・ザ・セカンドが、2008年11月1日に販売を開始した
上記の「山海酵素」は、サプリメントではなく、顆粒状の「食育」をテーマにした、「食べもの」です。
また、「山海酵素」の製造元である「伊豆食文化公園」は、東京農大名誉教授、広島大学名誉教授、
更に、医学博士や、フードセラピスト等、あらゆる著名人が役員を務めている、「食育の研究機関」です。
→伊豆食文化公園HP
パルウェーブ・ザ・セカンドは、この様な信頼ある背景を武器に、酵素市場だけでなく、美容・健康市場をも制覇しながら、 今後も伊豆食文化公園や、あらゆる開発元・供給元から「食育関連」の商品を、発表することを計画しています。
そしてです・・・。
あなたは驚かれるかも知れませんが、この「山海酵素」の希望小売価格は、
”一箱5,000円”という、MLMの商品では有り得ない、リーズナブルな価格に設定されています。
実は、この価格設定は、パルウェーブ・ザ・セカンドのマーケティング戦略の一つなのです。
正直言って、ネットワークビジネスの商品は、一般の市販製品と比べると高額です。
その理由は、ネットワークビジネス特有の「報酬プラン」ありきで、商品価格が決められているからです。
そう、ネットワークビジネスという仕組みそのものが、商品流通のハンデになっているのです。
また、従来のネットワークビジネスの仕組みは、「商品の購入=MLMの参加」であり、
相手に商品を気に入って貰い、更に、ネットワークビジネスにも興味を持って貰わなければならないと言う、
とてつもなく高い「二重のハードル」が存在します。
あなたは、世間一般のフツーの人間が、市販商品よりも高額なものを、
イメージの悪いネットワークビジネスに関わってまで愛用してくれると思いますか?
正直言って、このハードルは、無理な勧誘につながり被害や苦情の原因に直結します。
そして、これこそが約10年に渡って、ネットワークビジネス市場が伸びなかった”諸悪の根源”だったのです。
私たちの目標は「愛用者流通を構築し、権利収入を得ること」ではないのでしょうか?
つまり、ハンデにしかならない「ネットワークビジネスの仕組み」にこだわる必要は、全くないのです。
パルウェーブ社は、愛用者とビジネス会員を完璧に分けるシステムを実現することで、
市販商品と同じ価格帯で、かつ市販商品よりも優位性のある商品を、販売することを可能にしました。
あなたは、現在、酵素のシェアを取っている企業の商品よりも、全てにおいて優れた商品を、
相手に「ネットワークビジネスの商品」であることを伝える必要なく、販売することが可能なのです・・・。
更にです・・・。
あなたは、この希望小売価格5,000円の山海酵素を、
たった一箱売ることで、15,00円もの高額報酬が支払われます。
そして、その顧客は、あなたの「一生のお客様で」あり、商品をリピートしてくださる限り、
なんと、あなたには、その都度15,00円の報酬が、銀行口座に振り込まれ続けるでしょう。
そう…、これはパルウェーブ・ザ・セカンドが、MLMの報酬プランとは
別に用意する「愛用者販売プログラム」という、「新しい権利収入のシステム」なのです。
あなたは、なぜネットワークビジネスの組織が、いとも簡単に崩壊するか、ご存知ですか?
それは、参加者の多くが商品ではなく、お金儲けを動機に参加をしているからです。
つまり、儲からなければ最後・・・
彼らは躊躇なく定期購入を止め、退会していくワケです。
しかし、愛用者の場合は、「商品を使うこと」が一番の目的です。
彼らは金儲けが動機ではなく、商品を愛用することが一番の動機なのです。
だからこそ、愛用者流通を作ることが、永続的に続く「本物の権利収入」を実現する成功法則なのです。
相手のニーズや価値観に合わせて、二種類の伝え方で、二種類の権利収入の仕組みを作ることができる・・・
これこそが、ネットワークビジネスという狭さに囚われない、「パルウェーブ・ザ・セカンド」の仕組みなのです。
また、パルウェーブ・ザ・セカンドは、今後も「食育」をテーマに、
商品シリーズを続々と登場させることを計画しています。
その時です。
あなたの権利収入は、更に「雪だるま式」に増えてしまう可能性があります。
なぜなら、あなたから購入してくださったお客様が、今後登場予定のあらゆる商品を併せて購入した場合、
その商品の売り上げに対する報酬も、あなたの銀行口座に振り込まれてしまう、とんでもないシステムだからです。
あなたは、最初に「山海酵素」を1箱販売しただけ・・・。
そう…、あなたの「一生のお客様」が購入してくださった商品の売り上げは、
「全てあなたの報酬」として、お客様がリピートする限り、永遠に銀行口座に振り込まれ続けるのです。
つまりです。
パルウェーブ社の商品が「有名通販会社」の様にブランド力を持ち、商品シリーズを増やした時・・・
あなたの権利的収入は、もはや想像を絶するものとなっていることは、間違いないでしょう。
「でも、山海酵素やパルウェーブ社の商品は、本当に売れるのかよ!」まだ世間に認知されていない商品が、ブランド力を構築し、
パルウェーブ社の商品がブームを起こすのか、不安に思われる方も多いはずです。
あなたにお尋ねします。
あなたは、ビリーズブートキャンプやコアリズムが大ブレイクした“理由”をご存知ですか?
それは、メディアによる「圧倒的な露出」と、口コミによる「話題性」です。
ショップチャンネルのインパクトのある動画によって、インターネット上のブログやサイト、
人から人への「口コミ」によって「シナジー効果」を起こし、大ブームを巻き起こしたのです。
パルウェーブ社は、そのマーケティング戦略を良く知っています。
いいですか?
パルウェーブ・ザ・セカンドは、「QVC方式(ショップチャンネル方式)」によって、
インパクトのある、クオリティの高い動画を作成することを予定しています。
ちなみに、以下は、パルウェーブ社の別事業部「パルワールド」が、
「ビッグスター」という、振動でダイエット効果を発揮するという商品をプロモーションした「QVC動画」です。
深夜などに放送されているショップチャンネルの動画と、何ら遜色ないクオリティです。
→動画をご覧の場合はコチラをクリック。ちなみに、このQVC動画は、POPシステムによって集められた数万規模のアフィリエイターや、
一般会員がインターネット上のブログやサイトに、「ツール」として自由に利用することが可能になります。
これによって、インターネット上にある、大量のブログやサイトのメディアが、
QVC動画によってインパクトを持った「山海酵素」を話題にしている現象が、人工的に起こります。
更に、前述した様に、山海酵素は、ネットワークビジネスのハンデなく、申し込み用紙一枚だけで
伝えることができるため、アナログ上でもスムーズに口コミが起こりやすい環境が用意されています。
“デジタル上とアナログ上で口コミを起こし、シナジー効果(相乗効果)を起こす・・・”
これは、ビリーズブートキャンプやコアリズムが大ブレイクをした戦略と、全く同じなのです。
またパルウェーブ社は、健康雑誌や、伊豆食文化公園公式サイトなど、
あらゆるメディアをフル活用して、山海酵素の宣伝をすることも計画しています。
しかし山海酵素は、会員を経由しなければ購入できない仕組みになっているため、
あなたを含め、私たち一般会員だけが、山海酵素の市場を独占できる環境が用意されています。
更に、ここからは非常に重要なので、しっかりお読みください。
パルウェーブビジネスは・・・
デジタルとアナログによるシナジー効果で、山海酵素のブランド力を構築するだけでなく、
デジタルとアナログによるシナジー効果で、全ての会員の”権利収入”に恩恵を与える仕組みを持っています。
パルウェーブ社の会長である廣瀬氏の理念は「共存共栄」です。
「全ての会員が幸せにならなければ、会社の繁栄は有り得ない・・・」
これは彼が、無名だった某カラオケ機器メーカーを
10,00億円企業にまで育て上げた、綺麗ごとではない「真理」なのです。
そして、これを実現するため、一部の人間が儲け、組織末端の人間が辛い思いをする、
従来のMLMの「報酬プラン」に加えて、組織末端の会員を救う「新たな報酬プラン」を追加したのです・・・。
これは、ネットワークビジネス史上初・・・
本当の意味において「会員の共存共栄」を実現したプランと言っても過言ではありません・・・。
まずは、パルウェーブ社の組織構築の目標値をご覧ください・・・。
10月現在の会員数は、1900名程度・・・パルウェーブ・ザ・セカンドは、約1年で100億円企業、つまり約30万人の組織構築を目指しています。
ちなみに、従来のネットワークビジネス企業なら、
「今が絶好のタイミングです!」と煽って勧誘するのがオチでしょう・・・。
しかし、私は、その様な「アップによってダウンが搾取され、末端会員は儲からない」
と言う発想から出発している、「タイミング」という話でイタズラに煽るつもりはありません。
なぜなら、パルウェーブ・ザ・セカンドは、ネットワークビジネス特有の特徴であり、
諸悪の根源であった「タイミング」という概念をブチ壊す、「新しい報酬プラン」を実現したからです。
そして、これがMLM業界史上初のシステム、「愛用者還元プログラム」です。
もう一度言います。
あなたが一箱5,000円の山海酵素を販売すると、そのうちの25,00円が、
パルウェーブ社側の売り上げになり、残りの25,00円は、「ボーナス原資」になります。
そして、そのボーナス原資25,00円のうちの15,00円が、
前述した様に、販売者のあなたの「権利収入」として報酬が支払われます。
では、ボーナス原資25,00円のうちの、残り10,00円はどこに行くのでしょうか?
なんと、10,00円は、あなたの末端組織にいる会員に「均等分配」されるのです。

例えば、頂点である、@のあなたが、10箱の山海酵素を販売したとします。
その時、あなたに直接支払われるボーナスは、15,00円×10箱=15,000円です。
そして、購入者がリピートする限り、このボーナスは”権利収入”として、入金され続けます。
次に、上の図のとおり、あなたの組織末端に存在する会員は、C、D、E、Fで、合計4名です。
すると、あなたの組織末端の会員一人につき、還元されるポイントは・・・
10,00円×10箱÷4人=25,00円
そう、あなたの組織末端の会員に、25,00円(25,00ポイント)が均等分配されるのです。
ちなみに、あなたの組織末端は、あなただけの組織末端ではありません。
そう、あなたのアップラインの組織末端と被っていることは、簡単にご理解いただけると思います。
と、言うことはです。
あなたの山海酵素の売り上げだけでなく、あなたのアップラインに存在する
会員の山海酵素の売り上げも全て、組織末端の会員に均等分配されるのです。
もう一度、パルウェーブ・ザ・セカンドの組織構造をご覧ください。
従来のネットワークビジネスなら、組織の頂点に近いほどメリットがある「一人勝ち」の仕組みでしたが、
あなたの上に組織があれば、それだけ組織末端にいるあなたに、愛用者還元ポイントが分配されるということです。
何度も言う様に、パルウェーブ・ザ・セカンドは、
約1年をかけて、数万規模のアフィリエイターを囲い込むことを計画しています。
つまり、数万人のアフィリエイターが山海酵素を一箱ずつ販売しただけで、
数千万円が組織末端の会員に、均等分配されることになってしまうのです。
その時、組織末端にどれほどの恩恵があると思いますか・・・?
もう言うまでもありませんが、組織が大きくなり、山海酵素が売れれば売れるほど、
組織末端の会員に還元されるボーナスが、雪だるま式に増えてしまう可能性があるのです・・・。
そう…、これは、「アップとダウン」や「タイミング」という、
従来のネットワークビジネスの諸悪の根源をブチ壊した、逆転の発想なのです。
「愛用者還元プログラム」は、本当の意味でwin-winの仕組みなのです。
→愛用者還元プログラム詳細
従来のネットワークビジネスの概念をぶち壊し続ける、
パルウェーブ・ザ・セカンドのMLM業界史上初のビジネスモデル・・・。
今までのMLMの固定観念から抜け出せない方は、頭の中がパンク状態かも知れませんが、
パルウェーブ・ザ・セカンドの底知れない戦略は、まだまだ続きます。
スケールが大きすぎるあまり、この図を見てもピンと来ない人がいるかも知れません。しかし、以下がPOPシステムの「最終形態」です。
POPシステムを中心にして、パルウェーブを「軸」に、複数のMLM企業が横に繋がり、共存共栄するイメージです。
いいですか?
いくら「ネットワークビジネス」と「インターネットビジネス」という垣根をなくし、
インターネットマーケティングのプロやアフィリエイターを大量に囲い込んだとしても、
いずれインターネットの市場にも「限界」がやってきます。
そして、およそ10社程度の大型MLM企業が共存することで、
インターネット市場は飽和されるであろうとパルウェーブは予測しています。
つまり、この意味を裏返せば、
パルウェーブを「軸」にして、選ばれた10社程度のMLM企業が
インターネット市場を独占してしまう可能性があると言うことです。
尚、POPシステムを利用するためには、ハードルの高い「基準」が設けられているため、
残念ながら、ほとんどのネットワークビジネス企業は、その基準を満たすことは出来ません・・・。
〜POPシステムを導入できる、ネットワークビジネス企業の条件〜
・主催会社の経営基盤がしっかりしていること(コンプライアンス等を含む)
・商品開発に特化していること。(データ、科学的根拠など)
・経営者がネットワークビジネスをしっかりと理解していること(理念を持っている)
・ネットシステム環境を構築するにあたりスタッフが充実していること。
・システムを導入するためのインフラが整備されていること。(サーバーなど)
・MLMの固定観念にとらわれない柔軟な発想が社内にあること。
・POPシステムの導入にあたり、こちらが提案するビジネスモデルに忠実なこと。
そう、今までのイメージに凝り固まった、組合なんてクソ食らえ、
自社だけが儲かれば良いというMLM企業には、到底POPシステムの導入は不可能です。
以上の厳選なる審査の結果、選ばれた約10社程度のMLM企業が、
パルウェーブと繋がる計画が、今、水面下で着々と行われています・・・。
重要なので、もう一度言います。ネットワークビジネスにある「クロスリクルート禁止」なんてものは、
所詮は自社の会員を他社に取られたくない「エゴ」によって作られたルールに過ぎません。
そして、これこそが多くのMLM企業が
「負のスパイラル」を生む諸悪の根源だと言うことです。
今から私が言うことは、今までの
ネットワークビジネスの「固定観念」を取っ払ってお聞きください。
驚かれるかも知れませんが、このPOPシステムを中心とした「MLMサークル」の中では、あなたは自由に組織ごと移動ができ、複数のMLM企業で並行して活動することが可能です。
つまり、パルウェーブで月収100万の資産を作れば、
もう一つのMLM企業でも一気に月収100万円の資産を作るチャンスがあると言うことです。
また、POPシステムの中にいるインターネットマーケティングのプロ集団やアフィリエイターも、
インフォトップやA8にある複数の広告を自由に扱う感覚で、パルウェーブだけでなく複数のMLM企業の宣伝活動を行い、
並行して収入源を構築することができます。
しかも、彼らは、従来のアフィリエイトにはなかった、
ネットワークビジネス特有の「権利収入的な稼ぎ」を複数作ることができるのです。
だからなんです・・・。
おいしいビジネスチャンスに貪欲なアフィリエイターは、
万単位でPOPシステムのオープンを首を長くして待っているのです・・・。
ちなみに彼らは、前述した様に、毎月の特定負担を負うことなく、
「無料」でパルウェーブやその他のMLM企業に関わることができます。
しかし、特定負担をしている私たち「一般会員の報酬プラン」と、
特定負担をしない「POP会員の報酬プラン」は大きく異なることを、彼らは知っています。
当たり前ですが、特定負担をする私たち一般会員の報酬プランに比べて、
特定負担をしない彼ら、POP会員の報酬プランは、収入が少なく設定されています。
もう一度言います。
彼らは「おいしいビジネスチャンス」に貪欲です。
つまり、特定負担を負うことで、一般会員と同じ報酬プランを適用してもらい、
大きな収入を取ろうとするPOP会員が、大量に出てくることが予想されているのです。
と言うことはですよ・・・。
あなたの組織には特定負担をしない、ボーナス対象にならないPOP会員ではなく、
一般会員の様に特定負担をし、ボーナス対象になるPOP会員で構成される可能性があるのです。
ネットワークビジネスの煩わしさを嫌っていた彼らが、
結局は特定負担をして、一般会員と同じ報酬プランを享受したいと手を挙げてしまう・・・。
この様な「したたかな戦略」を実現できるのも、パルウェーブが
「POPシステム」と言う壮大で画期的なシステムを扱う「企業力」を持っているからなのです。
そして、それこそが、1円の金すら惜しむ、人一倍リスクを嫌うインターネットの住人の彼らでさえも
「金を払ってでも参加したい!」と、パルウェーブビジネスに行列を作って集まっている、根拠なのです。
パルウェーブ・ザ・セカンドの存在感は、凝り固まった「ネットワークビジネス脳」に侵された人には理解不能かも知れません。しかしMLMの本質を理解し、柔軟な判断ができる方は、パルウェーブが持つ戦略とシステムに感動すら覚えるはずです…。感情に訴えかける根拠のない洗脳ではなく、理屈として納得してしまう…
現時点で公開されているパルウェーブの理念と戦略の全貌とは…
・アメーバの様に増殖している無数のネットワークビジネス企業が、人口800万人という狭いパイの中にひしめき合っている現実…。結果、足を引っ張り合い、不実の告知や誇大表現が横行し、行政処分の危機へ…。ほとんどのMLM企業が「負のスパイラル」に陥っていることをパルウェーブは良く知っています。
・パルウェーブは、市場を狭める原因になっている、ネットワークビジネス特有の負担や煩わしさを排除することで、リスクなく利益を追求するインターネットマーケティングのプロ集団やアフィリエイターを大量に囲い込むことに成功…。これにより、MLM業界という狭いパイから脱却し、インターネット8,000万市場にリーチをかけることを可能にしたのです。
・パルウェーブは「POPシステム」という器に、インターネットマーケティングのプロ集団やアフィリエイターを囲い込むことで、彼らの暴走を確実に監視・防止します。これによりネットワークビジネスの最大の欠点であったコンプライアンスを徹底的に遵守…。企業自体が、安全かつ長期的に存続しなければ「権利収入」なんて言葉は、単なる「幻想」に過ぎないことをパルウェーブは良く知っています。
・ネットワークビジネスの成功法則は、大量のメディア露出によって商品のブランド力を構築し、商品愛用者の流通を作ることにあります。パルウェーブ社は、「POPシステム」に囲い込んだ大量のアフィリエイターを稼動し、インターネット上に圧倒的な「メディア力」をとんでもないスピードで構築…。資生堂やサントリーが愛用者流通を独占する理由は、大量のメディアを利用し、ブランド構築に成功しているからです。まさにパルウェーブ社は、その目的を達成するための「仕掛け」を持っています。
・ビリーズブートキャンプやコアリズムが短期間で大ブレイクした理由…。それは、ショッピングチャンネル動画のインパクトと、インターネット上とアナログ上での口コミによる話題性が「シナジー効果」を起こしたからです…。パルウェーブ社は、クオリティの高いショップチャンネル動画の作成を計画し、万単位のアフィリエイターによって露出することで、インターネット上のメディアを「強烈なインパクト」で独占してしまいます…。
・更に、アナログでの、人から人へのスムーズな口コミを阻害していた「商品の購入=MLMの参加」という仕組みを切り離し、純粋に商品販売ができる環境を用意…。あなたは友人や知人にMLMをすすめるか、市販商品と何ら変わりない商品を負い目なくすすめるか…、どちらを選択しますか?あなたは、相手のニーズや価値観に合わせた伝え方で、MLMの報酬プランだけでなく、「商品販売プログラム」からも権利収入を手にすることができるのです。パルウェーブ社の視野は、MLM800万という狭い市場ではなく、1兆8,695億円の美容・健康市場の流通なのです…。
・廣瀬会長の人脈を通じ、「伊豆食文化公園」と言う巨大背景によって誕生したのが、「山海酵素」です。データとエビデンス(科学的根拠)を重視して開発された「山海酵素」は、現在、酵素の市場シェアを取っているBIG3よりも、商品クオリティと価格に優位性を持っています…。
・報酬プランありきで作られ、現時点で市場がないにも関わらず「たられば」の夢物語で誇大表現した商品を扱っているMLM企業には関わらないでください…。パルウェーブ社は、現実的に数十年にわたって約400億円の市場がある「酵素」のシェアを独占するべく、廣瀬氏の企業力と人脈を通じて誕生した、他社酵素企業よりも優位性のある山海酵素を武器に、更に、デジタルとアナログの「シナジー効果」で人工的に「ブランド」を作り出す戦略で、現実的に市場を占拠します。
・「いくらサプリメントや健康食品を摂取しても、体内に酵素がなければ意味がない…」この強烈なフックを持った山海酵素は、酵素市場だけでなく、1兆8,695億円の健康・美容市場“全て”にリーチをかけることができます。サプリメント、ダイエット、三大生活習慣病、スキンケア、アンチエイジング、デトックス、便秘、冷え性、肩こり、アトピーetc…。全ての原因を解消する人間の体の源、それが「酵素」なのです。
・あなたは、山海酵素をMLMのハンデなく、一般の市販商品の様に“申し込み用紙一枚だけ”で販売することが可能です。つまり、MLMの報酬プランとは別に、1箱につき”15,00円の収入”を手にできる仕組みが用意されているのです。しかも、あなたから購入した顧客は、あなたの「会員ID」でロックがかかるため、彼らが購入を続ける限り、永遠にあなたの銀行口座へ15,00円の権利収入が振り込まれ続けるでしょう…。そう、あなたは一度販売しただけです。
・今後パルウェーブ社は、日本人類が滅亡しない限り伸び続ける「食育」をテーマに、商品シリーズを続々と発表することを計画しています。その時、あなたの「会員ID」でロックがかかっている顧客が、あらゆる商品を購入したら…あなたの権利収入は想像を絶する規模に膨張してしまう可能性があります…。パルウェーブ社のデジタルとアナログのマーケティング戦略によって、「有名通販企業」の様にブランド力を持った時…。きっとあなたは笑いが止まらないでしょう。
・ネットワークビジネスの組織がモロい理由…。それは多くのMLM企業が煽りに使う「タイミング」に遅れて参加した「組織末端の会員」が泣きを見る仕組みだからです。パルウェーブ社は、先に入会した会員たちが山海酵素を1箱販売するにつき、10,00円のボーナスが組織末端に均等分配されるセーフティーネットを実現…。「アップとダウン」と言うMLMの諸悪の根源をぶち壊す…。これは、廣瀬会長の「共存共栄」の理念を体現したシステムなのです。
・「あなたの組織末端は、あなたのアップの組織末端でもある…」つまり、あなただけでなく、アップラインや今後数万規模のアフィリエイターが山海酵素を販売すればするほど、組織末端の会員に恩恵を与えるのです。数万のアフィリエイターが“たった1箱”販売しても、均等分配されるボーナスは巨大になってしまう事をあなたは気づいていますか?
・パルウェーブ社の壮大な最終戦略…。それは、「POPシステム」を中心に、パルウェーブを軸として、厳選なる審査で選ばれた複数のMLM企業が横に繋がる計画です。つまりパルウェーブと選ばれしMLM企業が、市場を独占してしまう可能性があるのです…。その時、POPシステムから排除された他社MLM企業、ディストリビューターは一体どうなるとお思いですか?賢明なあなたなら、もうお分かりのはずです…。
・年商10,00億円を誇る、某カラオケ機器メーカーの創業者であり、一般の業界の発想を持つ廣瀬会長の理念が「ネットワークビジネスの共生化」です。POPシステムを中心にして、パルウェーブを軸に複数のMLM企業が繋がることで会長の夢が実現…。更にあなたはその中で、パルウェーブと並行して他社MLM企業に参入でき、収入の柱をいくつも作ることが可能です。そう、「権利収入」を、「巨大資産」として育てていく発想があるのです。
もはや「ネットワークビジネス」や「アフィリエイト」などの既存の言葉では言い表せない・・・
パルウェーブビジネスとは、デジタルとアナログのメリットが融合した「次世代の流通ビジネス」なのです。
他社ネットワークビジネス企業を圧倒的に凌駕する、
パルウェーブ社の「戦略と仕掛け」に可能性を感じた方は、今すぐ資料請求をしてください。
→パルウェーブ・ザ・セカンドの無料資料請求をする。
※資料請求後の電話による営業は一切行っていません。リスクなく資料請求をしていただけます。
パルウェーブ・ザ・セカンドは、あなたを含め全ての会員が、安全でスムーズなビジネス展開ができる環境を提供・・・それが「IRSシステム」です。
■インターネット・リクルーティング・システム(IRS)■・豊かな時間、お金、人脈を手に出来るはずのネットワークビジネス…。しかし現実は、アポイントに時間を取られ、交通費やお茶代に費用がかかり、相手の価値観を無視した勧誘に、大切な人脈を失う危険性がある事をあなたはお気づきのはずです…。IRSシステムを利用することで、相手のニーズや価値観に合ったセールスレターをワンクリックで選択し、PCや携帯から、相手にパルウェーブビジネスの情報を提供することができます。これにより、あなたは自宅にいながら、また相手を拘束することなく情報の伝達をすることが可能になるでしょう…。
・あなたはIRSシステムによって、PCや携帯からリアルタイムの組織図を閲覧することが可能です。あなたは、自分の組織が手にとる様に見えてしまうため、ダウンに対するアプローチ等、組織構築の戦略を練ることが可能でしょう…。
・IRSシステム内には、パルウェーブ社の最新情報や戦略、計画が随時更新され続けます。これにより、強力な組織を作る絶対条件である、会員同士の「情報共有」がスムーズに実現します。また、商品変更や銀行口座変更申請書など、事務的な書類も簡単にダウンロードできるため、他社MLMに従事した経験のある方は、今までの煩わしい手続きが、バカらしくなるかも知れません…。
・パルウェーブ社のトップリーダー、嶋俊浩氏によるメルマガが、自動的にあなたのPCや携帯に届き、あなたの組織、いいえ、全会員が、MLMコンサルタント15年以上のキャリアを持つ彼の考え方を共有することができます。「成功者の思考を脳にダウンロードすること…」これこそが、全てのビジネスにおける“成功条件”です。
IRSシステムは、パルウェーブ・ザ・セカンドの戦略に応じて、どんどん進化を遂げます・・・。
更に、当サイトから資料請求をされ、参加をご決断された方には、以下のサポートを提供させて頂きます…。
「これは、本気で活動しなければ損だ・・・」上記は、あなたがパルウェーブビジネスを100%理解した際に、必ず起こり得る“感情”です。
私たちは、巷のMLM企業の様に、ウソや綺麗ごとの精神論で洗脳するつもりはありません。
また私たちも、その様な宗教じみた“雰囲気”に飲まれて、パルウェーブに従事しているわけではありません。
私たちは、マーケティング、つまり「世の中でモノが流通する理由」を徹底的に研究した
パルウェーブの戦略やシステムに、「理屈」として納得し、確信を掴んだだけなのです・・・。
つまりです。
あなたの成功は、パルウェーブビジネスが持つ戦略やシステムに100%の確信を掴んだ時、約束されます。
「これは本気で活動しなければ損だ・・・」その感情が芽生えた時、
あなたは、誰に指図されることなく、自らで成功のロケットスターターに火をつけ、突き進むことでしょう。
そしてこれこそが、成功者が持っている共通の「法則」です。
あなたに「成功者」と同じ道を歩んでいただくため、徹底的に用意されたサポート環境とは?

・あなたの組織がアクティブにならない理由…。それは、パルウェーブが用意している戦略やシステムによって、誰もが成功できる環境が用意されていることに“あなたの組織が気づいていない”からです。パルウェーブの戦略やシステムが、どういう意味を持ち、どういう理屈であなたの活動を成功に導いているのか…。この「本質」をパルウェーブの最新情報から分かりやすく解説し、全てのメンバーの「確信レベル」を上げるニュースレターを一斉配信。あなたの組織は、自動的に強力なグループになる可能性があるのです。
・パルウェーブの企業力によって生まれた、圧倒的な戦略やシステム環境によって、あなたの活動は、圧倒的なバリエーションから選択することができます。IRSシステム、モバイルIRS、POPシステム、地域リーダー制度、愛用者商品販売プログラム…etc。しかし、それが故に、どれが自分に適した活動方法なのかが分からないという「贅沢な悩み」に陥る可能性があります。当グループでは、パルウェーブが用意する“全ての活動方法”を「マニュアル」として分かりやすく提供。あなたは、この「取り扱い説明書」を読むだけで、自分が最も得意とする活動方法を簡単に見つけ、権利収入という成功を、最短で勝ち取るチャンスを手にするでしょう。
・パルウェーブでの活動の中で、分からないこと、アドバイスが欲しい場合は、24時間いつでも質問が可能な「サポートフォーラム」を設置。大きな成果を上げているメンバー達が、湯水のごとく、あなたに有益な情報を惜しみなく提供してくれるでしょう。また、サポートフォーラムで書かれたアドバイスの履歴は、全て閲覧可能のため、パルウェーブで成功するための「大事典」と化します。つまり、あなたは成功法則が書かれた「大事典」を持って活動することができる様なものです…。
・全てのメンバーの情報格差をなくし、パルウェーブの戦略やシステムを100%理解した集団を作ることが、「パルウェーブビジネス・最強の成功法則」です。当グループでは、オンラインセミナーやリアルでのセミナーを“音声化“し、全てのメンバーに提供…。もし、あなたが参加できなくても、好きな時にご自分のパソコン、またはネットカフェのパソコンから「ワンクリック」でセミナーに参加する事が可能でしょう。
・あなたから資料請求をした「見込み客」に対して、登録を促すクロージングメールを自動的に配信。これによって見込み客は、どんどんパルウェーブビジネスの魅力に気づき始め、登録をする可能性が急激に上昇します。当実績では、資料請求者のうち5名に1人程度が、このクロージングメールによって、会員登録を決断しています。そう…、あなたの見込み客は、あなたの知らない間に登録をしてしまうのです…。
・パルウェーブの愛用者販売プログラムは、一度、相手に商品を購入していただくと、その方がリピートし続ける限り、永久的に権利収入的ボーナスが発生する、他社MLMには有り得ない小売販売システムです。当グループでは、一度購入していただいた顧客に対して、商品のメリットを伝えた情報メールを定期的に自動配信することで、顧客にパルウェーブ商品の魅力を更に感じていただき、リピート購入を促す「好循環スパイラル」を実現します。
(以下のサポート環境は11月に公開予定です。)
上記の他にも、当グループのサポート環境は、
パルウェーブ社から続々と提示される戦略やシステムに対応し、“生き物の様に”進化を遂げるでしょう。
→パルウェーブ・ザ・セカンドの無料資料請求をする。
※資料請求後の電話による営業は一切行っていません。リスクなく資料請求をしていただけます。
〜よくあるご質問〜
Q・「パルウェーブ・ザ・セカンドへの参加費用はいくらですか?」
A・月額10,500円のみです。
※初回のみ2ヶ月分の購入費+手数料=26,950円が必要ですが、
初回に2ヶ月分をまとめて支払って頂くため、翌月の負担はありません。
翌々月以降より、月額10,500円がオートシップとして必要になると解釈ください。
つまり、月額10,500円と言う、ネットワークビジネスの中でも破格で、
パルウェーブという企業力を背景に構築される、壮大な戦略やシステムを利用することができるのです。
しかも、希望小売価格15,750円分の商品がお手元に届くため、
極めてノーリスクなビジネスであることがお分かり頂けると思います。
Q・「パルウェーブ・ザ・セカンドの商品数は、少ないと思うのですが?」
A・商品数と売り上げは、あまり関係がありません。
ネットワークビジネスランキングでTOP5の企業には、
「三基商事」と「ナチュラリープラス社」がある事は、ご存知でしょうか?
これらの企業は、ご存知の通り、「ミキプルーン」と
「ルテインサプリメント」の、単一商品で大きな売り上げを誇っています。
また、多数の商品を抱えているMLM企業においても、
一つの主力商品が、売り上げの多くを担っている事実があります。
つまり、商品数ではないのです。
商品数で勝負するのなら、amazon の様な圧倒的な商品数を持たなければ、それはあまり意味を成しません。
パルウェーブ・ザ・セカンドは、既に市場が起こっており、競合が少ない市場に合わせて開発販売した「山海酵素」を
従来のMLMの枠に囚われないマーケティング戦略で、酵素市場だけでなく美容・健康市場にリーチをかける用意があります。
また、会長の廣瀬氏の人脈により、従来のMLM企業では提携できない、
有名企業や機関の力を利用して商品開発する企業力を、パルウェーブ社は持っています。
Q・「パルウェーブ・ザ・セカンドの、MLMにおける報酬プランはどの様なものですか?」
A・バイナリープランです。
バイナリープランはアップとダウンが助け合うことができる
「相互扶助のプラン」として、多くのネットワークビジネス企業が採用しています。
尚、バイナリープランには欠点があるのですが、パルウェーブの報酬プランは、
バイナリーの欠点を補うことに成功した「シンプルで収入が取り易いプラン」です。
また、当サイトで申し上げた様に、パルウェーブ・ザ・セカンドでは、
MLMの報酬プランとは別に、MLMと切り離して商品販売ができるシステムがあるため、
「MLMによる権利収入と、商品販売による権利収入」の、両方を構築する事ができます。
尚、MLMにおける報酬プランの詳細は、「報酬プランについて」 をご覧くだい。
→パルウェーブ・ザ・セカンドの無料資料請求をする。
※資料請求後の電話による営業は一切行っていません。リスクなく資料請求をしていただけます。
「大型台風が日本に上陸!先行者利益のチャンス!」この様なありきたりな文句で、次々と日本に上陸してくる外資系MLM企業…。
彼らは、他社をけなし、足を引っぱり、儲からないと思ったら
組織ごと大移動を繰り返す「日本のディストリビューターの習性」を良く知っています。
「先行者利益とか言っときゃ、また食いつくんじゃね?」
海外の企業はしたたかです・・・。
日本のMLM業界がまとまらず、うちわで利益の奪いあいに終止している間は、
今後も日本の市場を荒らしに「美味しい言葉」を引っさげて上陸を続けるでしょう。
あなたは思いませんか?
なぜ、日本から海外へ上陸するMLM企業が存在しないのかと・・・。
世界的にも認められた製品力や技術力を持っているのは、日本企業のはずです。
パルウェーブ・ザ・セカンドには、
日本経済界に実績のある、廣瀬会長らしい長期的な視野と理念があります。
そしてそれこそが、複数のMLM企業が共存共栄し大地にしっかり根を張った
「企業体構想」であり、それがPOPシステムによって実現する可能性があります。
某カラオケ機器メーカー時代に、アメリカやドイツ支社の社長までも歴任された
廣瀬会長が唱えるパルウェーブ・ザ・セカンドだからこそ、
不安定で心配な「虚業」の様な、ネットワークビジネスにはない戦略を持ちます。
私は日本が大好きです。
毎回、アメリカ人や中国人の下に、日本人の組織が作られる情けない状態ではなく、
日本人の下に外国の組織が作られる、そんな日本の「流通業界」の大いなる繁栄を心より願っています。
あなたが、ネットワークビジネスに関わる目的は、
長期的かつ堅実な「権利収入」を作ることであるのを忘れないでください。
そして、それを実現するための理念や戦略、企業力を持った会社に従事してください。
長くてまとまりのない手紙を最後までお読みいただき、
本当にありがとうございました。
心より感謝します。

→パルウェーブ・ザ・セカンドの無料資料請求をする。
※資料請求後の電話による営業は一切行っていません。リスクなく資料請求をしていただけます。
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